玄関で失敗。子供が多いので、もう少し広くしたかった…

子供が多いので、間取りや、動線、子供が常に目が届くところにいられるか?子供がつかいやすいか?

部屋の広さ、洗面やお風呂の広さ、キッチンカウンターの高さ。

なるべく子供目線重視で考えたつもりでした。

設計士の方も、子供が多いということで、玄関の、シューズクローゼットも、大きめに考えてくれました。

ですが、よくよくみると、玄関の間口は広いけど、奥行きがそれほどないのではないか?と。

玄関をもう少し広くしてもらえるように、設計士の肩にお願いしようと思いました。

ですが、その2,3日前に主人が設計士の方にOKを出してしまったばかりでした。

まだ間に合うのでは?という私の話は聞いてもらえず、結局変更することができませんでした。

主人が設計士の方と、仕事通じての知り合いだったために、遠慮もあってか、今更変更したいということをいえなかったようです。

実際には、まだ変更が可能だったと思うのですが、変な遠慮というか、気を利かせすぎたというか・・・。

そんなことのせいで、子供が大きくなった今では、出ているのは1人一足にもかかわらず、いつでも玄関は、靴が所狭しと、並んでいるようになってしまいました。

1生に1度の、大きなお買い物ですから、変な遠慮をせず、言っておくべきだったと後悔しております。

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